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中央大学ラグビー部ブログ

関東大学ジュニア選手権入れ替え戦専修大学大学戦

投稿日時:2017/12/03(日) 09:44

12/2(土)に行われました、関東大学ジュニア選手権大会入れ替え戦専修大学戦の試合後コメントです。


松田 雄 監督

中央大学ラグビー部に、たくさんの応援を頂きありがとうございました。
本日をもって、今シーズンの公式戦全日程を終了することになりました。
ジュニア選手権入替戦を勝って来期に繋げたいと望みましたが、残念な結果になってしまいました。
一年間たくさんの応援・サポートをしてくださった方々に深く御礼と感謝を申し上げます。
一年間、本当にありがとうございました。


中山 浩司ヘッドコーチ


今日も多くの皆様に応援に来て頂きまして、ありがとうございました。
ジュニア選手権の降格が決まりましたが、今回の悔しさを忘れずに、下級生たちは来年に向け新たなスタートを切ると思います。しっかりとチームを作って、来年度は応援してくださる皆様に良いラグビーをお見せできるように頑張りたいと思います。
引き続き、応援よろしくお願い致します。
ありがとうございました。


三枝 優介(4年,主将,LO)

自分達がやるべきこと、特にDFにおいて80分間やるきることが出来ませんでした。後輩たちには結果を残すことができず申し訳なく思っています。来年の中央大学が今より一回りも二回りも強いチームとなれるよう、伝えられることは全て伝えていきたいと思います。中大一族のみなさまには、今年も様々なご支援ご声援を頂いたにもかかわらず、結果で応えることができず申し訳ありませんでした。しかし、来年こそ恩返しできるよう後輩たちは日々厳しい練習に取り組んでいくと思いますので、今後とも応援宜しくお願い致します。


伊藤大地(4年,副主将,WTB)

後輩達には、結果を残すための練習、私生活を、一人一人嫌なことから逃げずに向き合えば、必ず結果はついてくると伝えたいです。応援してます。中大一族の皆様、最後の最後まで暖かいご声援、サポート、本当にありがとうございました。チームとして結果で恩返しすることができず、本当に申し訳ありませんでした。この悔しい経験を糧に、後輩たちは目標に向かって頑張ると思いますので、今後ともご支援よろしくお願い致します。


松岡純平(4年,CTB)

今日の試合は結果が全てです。カテゴリー2に残留させることができず、申し訳ありませんでした。後輩たちには、後悔しないためにも1日1日を大事に過ごして欲しいと思います。中大一族の皆様、4年間応援ありがとうございました。後輩達が来年度以降頑張ってくれると思うので、これからも熱い応援宜しくお願いします。


播谷直紀(4年,WTB)

今日の試合を振り返って、所々良いタックルやプレーがありましたが、肝のところでのミスが目立ちました。甘さが出た試合だったと思いますが。継続してアタックすればゲイン出来ていたので、とても悔しいです。
後輩には、今までありがとう!後悔しないように頑張れ!と伝えたいです。
最後に中大一族の皆様、4年間応援ありがとうございました。応援がとても励みになりました。引き続き中央大学の応援よろしくお願い致します。


山口泰弘(4年,SH)

本日は負けてしまって申し訳ないです。
後輩たちは自分達よりも一つにまとまり、これからも頑張ってほしいです。中大一族の皆には、私達の代で恥ずかしい結果を残してしまい大変申し訳なく思っております。勝手なお願いではありますが、これからも応援の程宜しくお願い致します。



内野翔太(4年,主務,CTB)

今日の試合を振り返って感じたことは、肝の部分で踏ん張れなかった点だと思います。それは試合に出る出ない関係なく、チーム全体としてです。
チームの責任は4年生の責任なので、とても責任を感じています。
後輩には、自分たちで決めた目標に向かって突っ走っていってほしいと思います。
応援して下さる中大一族の皆様、今シーズンも応援ありがとうございました。結果を出すことができず、申し訳ありません。残りの短い期間で少しでも中大ラグビー部になにか残せるよう努めていきたいと思います。これからも応援宜しくお願い致します。


以上となります。引き続き熱い応援よろしくお願い致します。

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