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~選手インタビュー~ STYLE 2013/3

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vol.6 藤崎雄大 『ラグビーで出会った仲間は一生の仲間』

[STYLE 2013] 投稿日時:2013/03/28(木) 22:54

選手インタビュー第5弾は、チーム幹部の藤崎雄大です。
非常に強かな性格の持ち主でありながら、ぶれない思いを持ち続けている
内容を聞きました。今回は2人のマネージャーにも協力してもらい、
笑いの絶えないインタビューです。


(取材日:平成25年3月28日)


~選手インタビュー~ 「STYLE」 vol.6 藤崎雄大 『ラグビー仲間は一生の仲間』


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——お決まりの言葉ですが、寮長就任おめでとうございます
 
どうも、ありがとうございます(笑)。
 
——寮長は誰からの指名ですか?
 
前年の寮長からの指名で、昨年は徳永さんが寮長していました。
その時に僕は副寮長をやっていました。
 
——ちなみに今年の副寮長は誰ですか?
 
檜山です(笑)。
 
——就職活動は順調ですか?
 
ボチボチです(笑)。
 
——就職活動をしているとラグビーに集中できないんじゃないですか?
 
そうですね、できないですね。だから早く内定獲得したいですね。
 
——堀主務も話していましたが、「内定」が今年の一番の目標といっても過言ではないですね
 
まったくその通りです。こればっかりは仕方ないですよ。
 
——寮長として気をつけている事はありますか?
 
ちょっとした事なんですが、ゴミ出しとか、サンダルの整理整頓、
近隣住民に迷惑をかけないとか、当たり前の事なんですけども僕が
見張っています(笑)。
 
——ラグビーの話をしましょうか。昨年の反省を聞かせてください
 
毎年そうなんですが、春シーズンにピークを持ってきてしまうんですよ。
それで、秋のシーズン前に失速しちゃうんですよね。今年は夏以降にピーク
を持っていけるようにしたいです。
 
——ちなみに最高のピークを「100」とすると、どのくらいの仕上がりですか?
 
「40」位ですね。今は自分の事で精一杯です。
 
——藤崎選手がグラウンドで行わなければならない事は何ですか?
 
キャプテン・副キャプテンのフォローですかね。毎回同じテンションで
引っ張っていくのに限界があると思うんですよ。その時に僕とか他の上
級生が山北・藤原・拓朗(高橋)をフォローしていきたいですね。
 
——みんなが口を揃えて言うのが、4年生の団結力が非常に深いですね
 
そうですね、確かにあります。今まで以上の最上級生だと思います。
 
——卒業後はラグビーを続けますか?
 
趣味程度になると思います。なので、今年がガチで行う最後のシーズンですね。
 
——藤崎選手にとって「ラグビー」とは何ですか?
 
今までは深く考えてなかったのですが、最近就職活動をしていると、ラグビー
の事をよく考えます。大学に入学して、運動をしていない学生がいたりすると、
改めてラグビー仲間の繋がりを感じます。もしラグビーしていなかったら一生
付き合える仲間が出来なかったんじゃないかと思ってしまいます。

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——今年の目標を聞かせてください
 
チームとしては国立でプレーすること、個人ではテレビに出る事ですね。とに
かく親に自分のプレーを見せたいですね。(兵庫県出身)テレビは映像が残る
ので、時間が経過しても振り返る事が出来ますし、自分が親になった時に子供
に見せられるからですね(笑)。
 
(川端マネージャー):今日のフィットネス練習で、本数が急に増えた
                                            時の気持ちって、どう思っていますか?

 
イラっとするね(笑)
 
(川端マネージャー):でも、みんな「笑顔でいこ~」って言っているところが素敵ですね!
 
滋ちゃん(滋田)とかめっちゃ言ってるやん!めっちゃ偉いと思うねん(笑)。
 
(勝又マネージャー):好きなタレントが「モモクロ」と聞きましたが、結構お金使っていますか?
 
う~ん(笑)。。。今月は、、、そうだね、結構使っているね(笑)。
やっぱり息抜きは必要ですよ!就職活動のストレスの発散にしています(笑)。
 
——チームに一言お願いします
 
寮長から言わせてもらうと「ルールを守ろう」!あと4年生が見本となろう!ですね。
 
——最後に中央大学ラグビー部ファンに一言お願いします
 
羽野が今の中大では有名ですが、藤原とか山北、拓朗、室屋、健士郎もそう
ですけど、名の知れていない優秀な選手に注目してほしいです!あと個人的
にリーグ戦でトライを取りますので、ご声援よろしくお願いします。
 
——ありがとうございました






(インタビュー&構成:小宅崇、川端菜那、勝又理沙)
[写真:竹野真弘、CURFC]

vol.5 長野大輔 『チームに欠かせない人間になりたい』

[STYLE 2013] 投稿日時:2013/03/26(火) 21:13

選手インタビュー第5弾は、チーム幹部の長野大輔です。
会計としてチームを支え、またラグビー人生の最後に懸ける思い。。。
就職活動に対する思いは、このブログでは表現できないぐらい「頼もしさ」を感じました。

(取材日:平成25年3月13日)


~選手インタビュー~ 「STYLE」 vol.5 長野大輔 『チームに欠かせない人間になりたい』


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——4年目のシーズンになりました。今の気持ちを教えてください
 
まだ実感がありませんね。しかし、ラスト一年だなぁって感じるときがあります。
 
——どんなときですか?
 
僕は社会人でラグビーをしないので、先のことを考えるたびに、そう思います。
 
——実感湧かないところは、長野選手らしいですね
 
そうですね、中大に入学してからは、自分らしくを意識してきました。何だか
んだいってラグビーが大好きなんで(笑)!
 
——そうすると中央大学が最後のラグビーをする場所ですね
 
そうですね。
 
——ラグビーを始めた時期はいつですか?
 
中学一年生からです。今年で10年目を迎えます。
 
 
——山北キャプテンや藤原・高橋両バイスキャプテンが、信頼していました
 
そうですかね(笑)。今の4年は、「キャプテンだから」とか「バイス」だとか
関係なく意識と自覚を持っていると思います。
 
——では、一人の幹部として今の役割を教えてください
 
僕は、会計を任されています。仕事内容は、寮費や電気代など、生活に関わる
「お金」を管理しています。実際に部の預金口座を見ると、自分の口座と桁違
いのお金が入っています(笑)。
 
——寮長もそうですが、会計を務めている幹部は、私生活でまと
  めていかないといけないポジションですね

 
私生活も重要です。グラウンドでの練習より、寮生活での生活の時間が圧倒的
に多いです。そこで、どう生活を一人ひとり送らないといけないか?だと思い
ますし、しっかりとした生活を送るにはルールが必要で、守る意識を持たせています。

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——すごく重要な役割ですね
 
陰の存在です。みんな僕が何をしているのかわからないと思います。会計って
意外に仕事量が多いんですよね(笑)。
 
——昨シーズンの反省はありますか?
 
やらなきゃいけないところで、踏ん張れなかったことが反省です。もう少し追
い込んでも良かったのかなと思います。
 
——その反省をふまえ、今年はどう過ごしますか?
 
自分の中では楽しくラグビーをやりたいですね。練習はつらいですが、たくさ
んコミュニケーションを取ったり、声を出してチームを盛り上げるのが、自分
の中の楽しみです。
 
——試合に出るこだわりはありますか?
 
難しいですね。。。努力した結果の問題なんで、強いこだわりはないと思います。
結果だけ追いかけることだけはしたくないですし、例え試合に出れなくても腐る
事なく、チームのために何が出来るか?を常に考えていきたいです。
 
——今年の目標を聞かせてください
 
チームに欠かせない人間になりたいと思います。それは、試合に出る出れない関係
ない事で、欠けられては困る存在になりたいですね。
 
——チーム一言お願いします
 
ルールを守ろうです。それがラグビー競技にも通じるし、何より人間として大きく
なるためです。
 
——中央大学ラグビー部のファンに一言お願いします
 
中大ラグビー部の試合は観てて面白いと思います。ましてはラグビーの事がわから
ない方でも、中大のラグビーは非常にわかりやすいと思います。なので、是非会場
に足を運んでほしいと思います。
 
——ありがとうございました






(インタビュー&構成:小宅崇)
[写真:竹野真弘、CURFC]
 

vol.4 堀 大志 『ラグビー中心の生活は今年が最後』

[STYLE 2013] 投稿日時:2013/03/24(日) 20:54

選手インタビュー第4弾は、主務に就任した堀大志です。
主務として、選手として二足のわらじを覚悟した気持ちを聞きました。
(取材日:平成25年3月13日)



~選手インタビュー~ 「STYLE」 vol.4 堀大志 『ラグビー中心の生活は今年が最後』

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——お決まりの言葉ですが、主務就任おめでとうございます。
 
ありがとうございます(笑)。
 
——主務は、前年副務をされていた選手がされるのですか?
 
はい、そうですね。
 
——まず、主務の仕事内容を教えてください
 
部の運営を任されています。お金の管理から対戦相手の主務との連絡、
学校や協会の窓口など、多岐にわたって仕事があります。
 
——仕事量が多い役職ですね?
 
思った以上に大変です。
 
——昨年は中野主務のサポートでしたね
 
中野さんは殆ど一人で務めていましたので、自分は競技に集中できていた
環境でした。主務となった今は、加藤(外務)や健士郎(鈴木)に手伝っ
てもらっているので、過去の主務の方々に比べると業務が軽減されていますね。
 
——それは、マネジメントが出来ているからですよね
 
どうですかね。。。主務を務めるにあたって心がけているのは、仕事を溜め
ないことですね。性格もあるかもしれませんが、先にやっちゃいたいですね。
 
——今年の新入生はどんな感じでチームに溶け込んでいますか?
 
まだ、入寮して一週間(取材当時)ですから、あまり特徴や性格などわから
ないですね。多分、緊張しているんでしょうね。僕らも入寮したての頃は、
ベッドの上で過ごしていた時間が長かったですから(笑)。
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——新入生がチームに溶け込んでくるのは、秋ぐらいなんですかね
 
そうですね、リーグ戦が始まる頃じゃないですか。
 
——主務と選手の二足のわらじです。今年一年、責任は感じていますか?
 
主務としては、これから中大が変わる土台になると思いますので、ちゃん
とした土台を作りたいです
 
——そのためには早く内定をもらうことですね(現在就職活動中)
 
そうですね(笑)、それが一番今年の中で大切かも知れませんね(笑)。
 
——主務もグラウンドでやることが多いんじゃないですか?
 
自分は主務として意識せず、4年として引っ張って行こうと思っています。
もちろんグラウンドでは選手ですが、寮に戻りパソコンを開くと、様々な
ところからメールが着ているんです。そこでスイッチが切り替わりますね。
 
——加藤外務が近い役割だと思います。やりやすいですか?
 
かなりありがたい存在です。加藤がいなかったら僕は厳しい立場になって
いると思います(笑)。加藤を通しての仕事もありますから僕は、競技に
集中出来ていると思います。
 
——今年の選手としての目標を聞かせてください
 
公式戦出場することが大前提で、レギュラー獲得そして僕のポジションは
スタンド(スタンドオフ:SO)ですから、ラグビーでもチームをまとめら
れるようにしたいですね。あとラグビーを生活の中心にするのは、今年が
最後ですので悔いが残らない様にしたいですね。
 
——ポジション柄、主務に近い考えが生まれるんですね
 
どうですかね、難しいですがそうかも知れません。
 
——チームとしても目標を聞かせてください
 
大きな目標としては、絶対に国立です(大学選手権ベスト4)。それに尽きますね。
 
——チームに一言お願いします
 
一年通して本気でやり抜く、今までに無い一年にしよう!ですね。
 
——中央大学ラグビー部ファンに一言お願いします
 
地域の方々、学校の方々に愛されるチームになるために、
昨年以上の応援よろしくお願いします!
 
——ありがとうございました




(インタビュー&構成/小宅崇)
[写真:竹野真弘、CURFC]

vol.3 高橋拓朗 『当たり前のように試合に出ちゃいけない』

[STYLE 2013] 投稿日時:2013/03/22(金) 22:04

選手インタビュー第3弾は、バイスキャプテンに就任した高橋拓朗です。
BKリーダーとして、昨年の怪我のリベンジに挑む気持ちを聞きました。
(取材日:平成25年3月13日)




~選手インタビュー~ 「STYLE」 vol.3 高橋拓朗 『当たり前のように試合に出ちゃいけない』

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――バイスキャプテン就任、おめでとうございます
 
ありがとうございます。まさか、やるとは思っていませんでした。
しかし、決まったからには頑張ろうと思います。
 
――誰から打診がありましたか?
 
松田さんからです。今となっては誇りに思い、責務を全うしたいですね。
 
――今までキャプテンやバイスキャプテンの経験はありますか?
 

はい、中学のクラブチームと高校でキャプテンをやっていました。特に高校の
時のキャプテンは、精神的にも肉体的にも非常に疲れました。学校が花園(全国大会)
初出場でしたから。。。
 
――どんなところが大変でしたか?
 
とにかく気を使いました。自分の性格なのかも知れませんが、グラウンド
内外問わず、気が張っていましたね。
 
――その経験を踏まえて、今年のバイスキャプテンにどう活かしますか?
 

自分の経験上、ものすごくキャプテンは大変です。時には孤独感に襲われ
たりします。だから、その苦労を人一倍感じているので、山北(キャプテン)
には負担かけさせないようにしていきたいです。
 
――山北・藤原・高橋のトライアングル体制ですか?
 
と言うか、僕ら3人が引っ張るのではなく、4年で引っ張るんです。役職上、
3人が居るって言うだけで、実際は全体でチームを作り、引っ張っていく感
じだと思います。


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――酒井(宏之)HCが就任しましたが、チームの反応はどうですか?
 
とにかく練習がしんどいですね(笑)。でもその裏側には、無駄な時間が無い
ことなんです。酒井さんが伝えたいことは、自らが行動することです。まだ、
全体に酒井さんの教えが浸透していませんので、僕らが伝えていきたいです。
まぁ、静かに練習していないですね(笑)。
 
――3月5日の初練習は、みんな楽しんで声も出ていた練習でしたね
 
あの時より今のほうが、もっと声も出ていますし、楽しいですよ!
 
――参加したくなりますね
 
どんどんグラウンドに足を運んでください!
 
――昨シーズンを振り返ると、高橋選手は怪我でシーズンを終えましたね。
  その時の気持ちを聞かせてください

 
そうですね。。。(少し沈黙)怪我して思ったことは、チームに迷惑をかけてしまった
ということです。あと、試合に出場出来ない仲間の気持ちが痛いほどわかりました。
当たり前のように試合に出ちゃいけないんだなって。もうひとつは、選手であれば誰
もが思うことかもしれませんが、僕は中大の「13番」にこだわりと誇りを持っているん
ですよ。ほかの選手がつけていると、良い意味で悔しいんです。同じチームメイトです
がライバルでもあるので。
 
――今年のBKは充実していますね
 
確かに、昨年出場していたメンバーが残ります。しかし、悪い意味で言うと昨年の
メンバーがそのまま試合に出ちゃいけなんですよね。もっとほかのメンバーが、
ポジションを奪う姿勢を出してほしいです。
 
――今シーズンを過ごす中で、一番気をつけることはありますか?
 
時間を無駄に使わないことですね。酒井さんの指導にも無駄な時間は一切ありま
せんから、自分にも厳しくしていきたいです。
 
――チームに一言お願いします
 
今年は厳しく行こう!です。僕も厳しい言葉をかけるかもしれませんが、今年は何か
が変わる気がするので、ついてきてほしいです。
 
――中央大学ラグビー部のファンに一言お願いします
 
今までは、歯痒い試合や感動を与えるけど結果が残せてなかったです。今年は、
良い結果を含めた楽しいラグビーを魅せられると思いますので、会場に足を運ん
でほしいです。応援よろしくお願いします!
 
――ありがとうございました





(インタビュー&構成/小宅崇)
[写真:竹野真弘、CURFC]

vol.2 藤原壮平 『今年は目立つ』 

[STYLE 2013] 投稿日時:2013/03/20(水) 16:31

選手インタビュー第2弾は、バイスキャプテンに就任した藤原壮平です。
FWリーダーとして、4年として臨む気持ちを聞きました。
(取材日:平成25年3月13日)



~選手インタビュー~ 「STYLE」 vol.2 藤原壮平 『今年は目立つ』



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――バイスキャプテンに就任しました

はい、昨年から山北と自分で引っ張っていく覚悟がありました。どっちが
上とかではなく、チーム事情を考え、BKには頼れる仲間が多くいたので、
自分はFWリーダーに集中した方が良いと判断した結果だと思います。

――高校時代もバイスキャプテンを務めていたと聞きました

はい、そうです。(支えたい性格との質問に)どうですかね・・・(笑)。

――今年のFW(フォワード)に対して思っていることはありますか?

昨年より、セットプレーに不安はあります。しかし、昨年以上に走れる
FWだと思うので、それを活かしたラグビーをしたいですね。しかも、
昨年は固定したメンバーだったんですが、今年はレギュラー争いが
激しくなると思います。


――FWをどのようにまとめていきたいですか?

自分を中心に、長野や滋田など4年生が声を出してくれて引っ張って
くれています。だから自分が孤立せずにいきたいですね。

――昨年の反省はありますか?

関東(学院)に勝利し、気が抜けてしまった感じがありました。今思えば、
そこで気を引き締めないといけなかったと思っています。

――今年のチームをどのようにしていきたいですか?

4年生全員が、練習・私生活(寮生活)での先頭に立っていく・・・いや、
部員全員でチームを作っていきたいです!


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――ラグビーはいつから始めましたか?

高校からです。ちなみに中学はテニス部でした(笑)。
※テニスで全国大会出場しています。

――学生として最後の年です。どのように過ごしたいですか?

とにかく目立つプレーをしたいです!チームとしても個人としてもです!

――どのように目立ちますか?

トライはもちろんのこと、得点に至るまでの過程で、必ず自分が絡んでいたいです。

――チームに一言お願いします

今年は色々変わって、一からスタートするみたいなところもあります。マネージャー
や加藤(外務)も大変だと思います。しかし、その分プレイヤーも頑張るので支えて
欲しいです。そして、どう転んでも国立(大学選手権ベスト4)を目指そう!です。

――中央大学ラグビー部ファンに一言お願いします

多くの方が試合会場に観に来て下さって、自分たちの励みになっています。
楽しんでもらえるラグビーをsていきますので、これからもご声援よろしくお願いします。

――ありがとうございました




(インタビュー&構成:小宅崇)
[写真:竹野真弘、CURFC]


 
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