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~選手インタビュー~ STYLE 2016/11

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2016 選手インタビュー第10弾 井村兼人 『楽しんで、後悔なくやり切る』

[STYLE 2016] 投稿日時:2016/11/28(月) 17:53

2016年度 選手インタビュー第十弾は、井村 兼人選手です。強豪 伏見工業高校時代から府代表や全国大会を経験。中大においてもスクラムの最前線で身体をはり、勝利に欠かせない井村選手。ラストシーズンにかける想いに迫りました。

『楽しんで、後悔なくやり切る』

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ーーラグビーを始めたきっかけを教えて下さい。


中学3年生の時の副担任に誘われたのがきっかけで、高校から始めました。何せその先生が伏見工業ラグビー部OBだったもので...

ーー特技にサッカー、水泳とありましたが、ラグビー以外にどんなスポーツをやっていたのですか?


小学校の時にサッカー部に入っていて、タグラグビーもやっていました。中学もサッカー部に所属していました。

ーー高校入学時には100kgあったということですが、身体を大きく出来た理由は何かあるのですか?

食事と、筋トレですかね。小さい頃から大きかったので、よく同級生が自分の背中の上に乗ってきたりして、日常生活の中で遊んでいるうちに筋肉を使っていたのもあると思います。(笑)

ーー中大ラグビー部に入部した理由は?


高3の時、大学に行くか就職するかで迷っていました。そんな時に高崎先生(伏見高校ラグビー部顧問)に「お前は東京で頑張ってこい」と背中を押され、大学でもラグビーを続けることに決めました。中大は春から声をかけてくださっていたので、行くことに決めました。

ーーラグビー人生で一番印象に残っている試合は?


高校の最後の試合です。その相手とは26-27の1点差で負けたのですが(第92回 全国高校ラグビー大会 伏見工業高校 vs 常翔学園)、実は花園の少し前に試合をして、大差でボコボコに負けたのです。それがこの短期間で差を埋められたので、印象に残っています。
大学に入ってからの試合だと、1年生の時の東海大戦と昨年度の帝京大戦が強く印象に残っています。

ーー帝京大戦で何か得たことはありますか?

7連覇もしているチームとの差を自分自身の身体で感じました。

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ーーラグビーを続けてきて良かったことはありますか?

練習はしんどいですが、それを乗り越えて試合でプレーすることは楽しいです!また、ラグビーは仲間意識が強いので、ラグビーを通して多くの仲間を得られたことです。

ーーラグビーとサッカーの違いはどんなところですか?


サッカーはボールの位置によって全く動かない人がいたり、強いチームと対戦するとフォワードはあまり動かないという状況が生まれたりします。一方、ラグビーは全員で戦うスポーツだと思います。なので忙しいです(笑)

ーー理想のPR像はありますか?

誰かを目指すつもりはないです。自分の武器を増やして、今までにないPRになりたいです。

ーー2年生時には、スクラムやモールの起点になるのが得意だと伺いましたが、それは今も変わっていませんか?


今も変わっていません。また、今までずっと3番をやってきましたが、3年生から1番をやるようになり、両サイドやれるというのが自分の武器になりました。これから、フィールドやセットプレーでの新しい武器をどんどん増やしていきたいです。

ーー井村さんのラグビー人生に影響を与えた人はいますか?

絞りきれないです。ラグビーを始めて出会った人全員ですね!一人一人外せないです。

ーーラグビーをする上で大切にしていることはありますか?


楽しむことです!

ーー中大ラグビー部の良さはどんなところですか?


人数が少ないからこそのチームワークがあり、家族のような関係になれるところです。

ーー同期に対してはどう思いますか?

個人の色が強いので、バラバラになるんじゃないかと冷っとしますが、全員がまとまると強いです。

ーー中大一族のどなたかへ一言お願いします。

一番は親です。色んな面で支えてもらい感謝しています。今の自分があるのは、過去に出会った方々との関わりがあったからですが、一番の根底にあるのは親の存在だと思います。なので、これからも感謝を忘れずにやっていきたいと思います。

ーーラストシーズンへの意気込みをお願いします!!

楽しんでやるのが一番だと思います。1試合1試合が最後なので、後悔なくやり切ります!!

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ーーありがとうございました。

井村 兼人

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1994年4月30日生まれ。2010年 名門 伏見工業高校ラグビーに入部し、3年時は花園ベスト4に進出。他にU-17近畿トレセン、京都府高校代表に選出される。中大では1年からメンバー入り。同じポジションの三宮が同期のためリザーブが多かったが、3年時にPR1番にコンバートしスタメン獲得。今シーズンは、関東大学ラグビーオールスターメンバーにも選出される。

2016 選手インタビュー第 9弾 市川功大 『自分に負けない』

[STYLE 2016] 投稿日時:2016/11/26(土) 16:49

2016年度 選手インタビュー 第九弾は、市川 功大選手です。2年連続でミスター大学選手権候補に選ばれるなど、チームきってのイケメン。試合ではキックでチームを勝利に導きます。怪我と戦い、自分と戦いながらラグビーと真摯に向き合う市川選手の素顔に迫りました。

『自分に負けない』

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ーーラグビーを始めたきっかけを教えて下さい。

小さい頃から父親とラグビーを見ていたので、ずっと興味がありました。たまたま友人にラグビーをしている人がいて、練習に参加したのがきっかけです。

ーー他にやっていたスポーツはありますか?


小3から中2くらいまでサッカーをやっていました。

ーーラグビー人生で一番印象に残っている試合は?


東福岡と対戦した高校2年生の新人戦です。その試合が終わった後、中大から声をかけて頂きました。

ーーラグビーを続けてきて良かったことはありますか?

ラグビーを通して色んな人と繋がれたことです。

ーー理想のFB像はありますか?

仲間が抜かれても”最後はあいつがいるから大丈夫!”と思われるFBです。

ーー市川さんのラグビー人生に影響を与えた人はいますか?

高校1年生の時の3年生のキャプテンです。その人は口下手でしたが、隠れて人一倍熱い人で、試合中もプレーで魅せるような信頼のおける人でした。2年生の終わりまではSHでしたが、最後はFLに転向して試合に出ていました。本当にすごい人でした。

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ーーラグビーをする上で大切にしていることはありますか?

”自分に負けない”ですね。

ーー中大ラグビー部の良さはどんなところですか?

仲が良くて誰にでも勧めたくなるチームです。

ーー同期に対してはどう思いますか?

好きです。

ーー今年のBK陣の印象はどうですか?

主将の浜岸があまり喋る方ではないのですが、プレーで引っ張ってくれているので、それについていっています。

ーー中大一族のどなたかへ一言お願いします。

渡辺広人さん(2015年度 副将)に向けて。常に厳しい先輩でしたが、広人さんが卒業して自分の中で変わろうというか、しっかりしないといけないという自我が芽生えて頑張れました。でいいですか?(笑)

ーーラストシーズンへの意気込みをお願いします!!

怪我をして思うようにいっていませんが、最後は自分も試合に出て、大学選手権出場に貢献出来たらと思っています。

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ーーありがとうございました。

市川 功大

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1994年10月16日生まれ。ラグビー経験者の父の影響で、中学からラグビーを始める。2010年 大分舞鶴高校ラグビー部に入部し、2年時から花園に出場。中大では1.2年はもっぱら下積みを経験。その経験を活かし3年時からメンバー入りを果たす。今ではくすぶっている若手に的確なアドバイスができる身も心もイケメン担当。

2016 選手インタビュー第 8弾 三宮累 『昨年の悔しさをバネに』

[STYLE 2016] 投稿日時:2016/11/25(金) 22:56

2016 選手インタビュー第八弾は三宮累選手です。部内一の体格と心の広さを持つ三宮選手ですが、試合中は圧倒的な破壊力で相手をなぎ倒していきます。また今年度は身体を大きくするためにチームが重点的に取り組んできた食事に関しては、自ら“食当長”になり部員の食育を率先垂範。インタビューを通して、ラグビーに対する熱い想いを伺うことが出来ました。

『昨年の悔しさをバネに』

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ーーラグビーを始めたきっかけを教えて下さい。

元々サッカーをやっていたのですが、身体が大きいせいかファールを多くとられて、いつもイライラしていました。そんな時に、親父がラグビーをやっていたのもあり、近くのラグビースクールの見学に連れて行ってもらいました。そこで初めてラグビーを見て「このスポーツは人を吹っ飛ばしてもファールにならないんだ」と思い、そこからどんどん引き込まれて今に至ります。

ーー他にやっていたスポーツはありますか?

あまり続かなかったですが剣道と水泳と、小6までサッカーをやっていました。

ーーラグビーの魅力はどんなところですか?

当たっても反則ではないので自分の体格を活かせるし、相手を倒したら褒められるっていうのが一番楽しいです。あとは当たった時の相手に打ち勝った感が楽しいです!

ーー何故中央大学ラグビー部に入部したのですか?

高校の監督に「お前は絶対に中央大学のカラーが合う」と言われたので、信じて中央大学を選びました。

ーーラグビー人生で一番印象に残っている試合はありますか?

3年生の時の帝京大戦が一番印象に残っています。今まで100点ゲームをされた経験がなく、とても悔しい思いをしました。初めてあそこまでボロボロに負けて、すごくメンタルにきました。決して良い思い出ではありませんが、それを戒めにというか、もし何かあったら”あんなことされてたのにこんなぬるい事をやってていいのか”と思うようにしています。

ーーラグビーを続けてきて良かったことはありますか?

今まで出会ってきた人に会えたことです。

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ーー理想のPR像はありますか?

走ってタックル出来てパスできる、なんでも出来るPRです。BKラインに入っても遜色無いPRが理想で目標です。

ーー累さんのラグビー人生に影響を与えた人はいますか?

まずはラグビーを教えてくれた親父です。もう1人は高校1年生の時の3年生の在原さんという先輩です。プレーも激しかったのですが、いつも相談に乗ってもらったりして大変お世話になりました。また、サントリーの中村俊太選手(北中野中学先輩。昨年度 明治大学ラグビー部主将)からは、同じフロントローなのに器用なプレーをするので、すごく影響を受けています。

ーーラグビーをする上で大切にしていることはありますか?

相手に負けない気持ちと、チームの輪を大切にすることです。

ーー中大ラグビー部の良さはどんなところですか?

人数が少ない分それぞれの関わりが濃いので、チーム一丸となって戦えるところです。

ーー同期に対してはどう思いますか?

自分は1年の時から失態が多く、色んな面で助けられているので、本当に感謝しています。

ーー中大一族の誰かへ一言お願いします。

色んな方々から期待して頂いているのですが、まだシーズンに入ってその期待に応えられていませんので、最後には応えられるようにします。

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ーーラストシーズンへの意気込みをお願いします!!

とても苦しい状況になりましたが、全国大会に向けて1勝ずつ積み重ねていきたいと思います!

ーーありがとうございました。

三宮 累

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1994年8月16日生まれ。父親の影響で杉並ラグビースクールにおいてラグビーを始める。2010年 東京高校ラグビー部に入部し2、3年時に花園出場。中大では1年生からレギュラー「3」番を獲得。余興芸でも多数ある持ちネタを披露し、1年から大活躍。2年時は怪我で1年間棒に振るが、昨シーズンから完全復帰。今シーズンは、部員の食事を管理する“食当長”を務める。

2016 選手インタビュー第 7弾 浦田真秀 『一日一日、死ぬ気でやる』

[STYLE 2016] 投稿日時:2016/11/22(火) 23:03

2016 選手インタビュー第七弾は、今年度会計を務める浦田真秀選手です。昨年は相手チームのラインアウトを徹底的に分析するなど、常にチームの為になることを探し続ける浦田選手。ラグビーを続けて物事の考え方が変わったと語る、実直な人柄に迫りました。
 
『一日一日、死ぬ気でやる』

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ーーラグビーを始めたきっかけを教えて下さい。

兄の友達がラグビーをやっていて、家に来た時に「やってみないか」と誘われたのがきっかけで始めました。

ーー他にやっていたスポーツはありますか?

小学校の時にサッカーをやっていました。

ーーラグビーの魅力は何だと思いますか?

チームスポーツなので、一人のプレーで皆が盛り上がり、一人の力がみんなのためになるというのが素晴らしいと思います。

ーー何故中央大学ラグビー部に入部したのですか?

高校2年の冬に監督からお話があり、先輩2人が行っていたのもあったので中央大学を選びました。

ーーご自分が会計に選ばれたのは何故だと思いますか?

単純に同学年に真面目な奴が少なくて、前年度会計の福田さんに「お前しかいない」と言われたからです。

ーーラグビー人生で一番印象に残っている試合は?


高校2年の時の試合です。チームのためというより、良いプレーが出来ればいいやくらいの気持ちでやっていましたが、自分のタックルでチームに良い流れを引き寄せ、皆から褒められたのがすごく嬉しかったからです。

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ーーラグビーを続けてきて良かったことはありますか?

身体が大きくなったことと、考え方が変わってきたことです。

ーーどのように変わったのですか?

まだまだ自己中なところはありますが、他の人の意見も素直に受け入れる姿勢を学びました。

ーー理想のLO像はありますか?

完全に西野嘉修さん(現マツダブルーズーマーズ所属。2015年度卒)ですね。LOはFWの中で一番身体をはるポジションだと思っています。嘉修さんはオフェンスでもディフェンスでも率先して身体をはっていました。言葉数は少ないですが、身体で見せる人だったので、すごく尊敬しています。

ーー浦田さんのラグビー人生に影響を与えた人はいますか?

松田さんが大きいですね。(笑)まだまだ注意される事が多いので成長できたとは思っていませんが、松田さんは自分と真逆の考えを持っていて、それを言われた時にその方が良い考え方だなと感じます。よくネガティブと言われるので、考え方を変えるようにしていますが、まだ足りないと思います。”一人の人間として変わってほしい”という監督の想いが伝わるので、もっと学ばせてもらいたいと思います。

ーーラグビーをする上で大切にしていることはありますか?

謙虚になることです。自分のプレーが良いか悪いかという一時のことだけでなく、人にアドバイスを求め、他人の良い意見を聞くようにしています。

ーー中大ラグビー部の良さはどんなところですか?

人数が少ないのでチームが同じ方向を向きやすいところです。腐っている人間がいない環境を作りやすいし、みんなの表情がわかるのですごく良い環境だと思います。


ーー同期に対してはどう思いますか?

すごい奴らばかりなので、負けたくないです。絶対に試合に出て、同じグラウンドに立ちたいと思います。負けたくないです。

ーー中大一族のどなたかへ一言お願いします。

両親へ。頑張って出場時間のばします!

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ーーラストシーズンへの意気込みをお願いします!!


悔いなくやり切りたいので、一日一日死ぬ気でやりたいと思います!

ーーありがとうございました。

浦田真秀

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1994年5月12日生まれ。2010年 九州学院高校ラグビー部に入部し、高校2年次から熊本県代表に選出される。2012年 熊本県高校ベストフィフティーンに選出される。今シーズンはリーグ戦もジュニア戦もメンバー入りし、フル稼働の大活躍。またチームの金庫番として、会計を務める。

2016 選手インタビュー第 6弾 井出三四郎 『自分に素直になる』

[STYLE 2016] 投稿日時:2016/11/21(月) 20:53

2016 選手インタビュー第六弾は、今年度寮長を務める井出三四郎選手です。普段は優しい紳士ですが、内には誰よりも熱い想いを秘めている井出選手。闘志を燃やし続け怪我から復帰した井出選手の活躍に注目です!

『自分に素直になる』

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ーーラグビーを始めたきっかけを教えて下さい。

父親がコーチだったので、8歳の時に連れられて始めました。

ーー他にやっていたスポーツはありますか?

中学校の時に3年間だけ部活でサッカーをやっていました。

ーー何故中央大学ラグビー部に入部したのですか?


一番の理由は「楽だ」と聞いたからです。(笑)
自分から中大に行きたいと志願しました。

ーー何故ご自身が寮長に選ばれたのだと思いますか?


真面目に生活してきたからだと思います。

ーーラグビー人生で一番印象に残っている試合は?

去年の春の定期戦 立命館大学戦です!怪我をした試合だから、特に印象に残ってます。

ーーラグビーを続けてきて良かったことはありますか?

全国の色々な地域に友達が出来たことです。

ーーBK陣の印象はどうですか?

誰が出てもおかしくないチームだと思います。全て揃っていると思いますが、あとはトライを取り切れれば良いなと思います。

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ーー理想のCTB像はありますか?

強くて走れて上手いプレーヤーになりたいです。

ーー2年生時には「コンタクトプレーが苦手だし、足の速さにも自信がないので、それ以外の所で勝負したい」とおっしゃっていましたが、ご自分の持ち味はどんなところだと思いますか?


正直迷走中です。。。


ーー三四郎さんのラグビー人生に影響を与えた人はいますか?

たくさんいるのですが、高校(國學院栃木高校)の監督とコーチですかね。実は中学校でラグビーを辞めようと思っていたのですが、友達に誘われてラグビー部に入部しました。その時、大変だなと感じていましたが、高校の監督とコーチがラグビーの事だけでなく私生活の事まで指導してくださって、ラグビーを続けようと思うことが出来ました。


ーーラグビーをする上で大切にしていることはありますか?

自分に素直になることです。


ーー中大ラグビー部の良さはどんなところですか?

団結力!!!

ーー同期に対してはどう思いますか?

仲が良い。最高の友達!

ーー中大一族の皆さまへ一言お願いします。


必ず大学選手権に出るので、応援よろしくお願いします!

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ーーラストシーズンへの意気込みをお願いします!!

必ず試合に出るので、応援よろしくお願いします!

ーーありがとうございました。


井出三四郎

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1994年5月19日生まれ。小学生からラグビーを始める。2010年 國學院栃木高校ラグビーに入部し、3年時に花園出場。中大では地道に努力を重ね、2年時より頭角をあらわす。現在、BKラインを動かす力はズバ抜けており、それはチームNo.1だと誰もが認める程。他に今シーズン は寮長に任命されて、寮内を厳しく取り締まっている。実は高校時代も寮長を務めており“寮長スペシャリスト”と呼ばれている。
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